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DECK RECIPE

おすすめデッキ紹介「ときのそら」

止まらない連続アーツで相手のホロメンをダウンさせることができる迫力満点のデッキです。
何度でもアーツを使うことができる2nd〈ときのそら〉を筆頭に、相手のホロメンのダウンを狙いましょう。

推しホロメン

〈ときのそら〉

メインデッキ【50枚】

×4
×2
×4
×4
×4
×4
×2
×2
×2
×1
×2
×3
×4
×2
×4
×4
×2

エールデッキ【20枚】

×20

ここがポイント!

〈ときのそら〉

〈ときのそら【2nd】〉

ここに注目!

序盤はhEB01-025〈サマーパソコン〉を中心に、Debutホロメンをステージに展開していきましょう。
hEB01-032〈STAR STAR☆T〉はホロカ初の先攻の1ターン目でも使えるLIMITEDのサポートカードです。序盤から使って最高のスタートを切りましょう。
後攻の場合、hEB01-005〈ときのそら〉のコラボエフェクトで、デッキからエクストラを持つDebutホロメンの〈ときのそら〉を3枚までステージに出すことができます。
ターンの終わりには、hEB01-001〈ときのそら〉の推しステージスキルによってデッキの上から1枚をホロパワーにすることができるので、毎ターンコラボすることを意識しましょう。

中盤はDebutホロメンを1stホロメンにBloomさせましょう。
hBP08-017〈ときのそら〉のコラボエフェクトでhBP01-118〈あん肝〉をデッキから手札に加えることができれば、センターポジションからだけでなくコラボポジションからもアーツを使うことができます。
hEB01-006〈ときのそら〉を中心に、大きなアーツダメージを与えていきましょう。

1stホロメンをこのデッキの要である2ndホロメン、hEB01-010〈ときのそら〉にBloomさせましょう。さらに、できるだけの多くの1stホロメンを2ndホロメンへとBloomさせましょう。
hEB01-010〈ときのそら〉は、バックホロメンのアクティブ状態の2nd〈ときのそら〉1人をお休みさせることで同じアーツをもう1回使うことができます。2ndホロメンの〈ときのそら〉がステージにたくさんいればhEB01-010〈ときのそら〉1人で相手のホロメンを一気に2人ダウンさせることも夢ではありません。
〈ときのそら〉デッキにだけ許された豪快な連続アーツでダイナミックな勝利を目指しましょう。

注目カード

〈ときのそら〉

ここに注目!

推しステージスキルによって毎ターンホロパワーを増やしつつ、2ndホロメンがいるなら1枚引くこともできる推しホロメンカードです。
ホロパワーが十分貯まったら推しスキルによってステージの〈ときのそら〉1人を、デッキの〈ときのそら〉を使ってBloomさせることができます。
2ndホロメンをたくさん用意しておくことで最高のパフォーマンスができるhEB01-010〈ときのそら〉と相性抜群です。

〈STAR STAR☆T〉

ここに注目!

ホロカ史上初の、先攻1ターン目であっても問題なく使うことができるLIMITEDのサポートカードです。
序盤にいかにDebutホロメンをたくさん出し、Bloomさせていくことができるかが〈ときのそら〉デッキの大事なポイントです。
手札がたくさんあるとうれしいこのデッキにとって、1ターン目から手札を増やすことができるこのサポートカードは非常に大事な一枚です。

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